新卒で入社し、48歳で初の日本人社長となった著者が、仕事人としての軌跡を軽妙な“金太郎節”で振り返る一冊。とうにでき上がった感のある名門ブランドを、輝き続けるブランドにしようと奮戦する、今現在の立ち…