「本当は僕も作りたいが、我慢。開発チームが作ったゲームの評価に徹しています」。自らコロプラ第1号のスマートフォンゲームを手掛けた馬場功淳社長は、はやり廃りが早いスマホ市場で効率よく新作を投入できるよ…